フクロウ ミミズク ペンダント

フクロウとミミズクのペンダント
フクロウとミミズクのペンダント
フクロウとミミズクのペンダント
フクロウとミミズクのペンダント

★ ミミズクのペンダント  左2つが ミミズクの表と裏でリバーシブルです。

★  フクロウのペンダント   右2つが フクロウの表と裏でリバーシブルです。

 

   材      アメリカンチェリー   塗り ロウ仕上げ

   サイズ   身幅 約45~50㎜  身長 約60㎜  

           厚み 約11㎜ くちばしの突起を含むと約20㎜

   各3800円

 

ベイヒバとアメリカンチェリーとブラックウオールナットの木象嵌の眼 

夜は ぱっちりと開いて 昼間は、寝ています 

羽根の色も、夜と昼では、違います 

羽根と木象嵌の眼がポイントの リバーシブルになっている

楽しい、重厚感のあるフクロウ・ミミズクのペンダントは

縁起の良い、お守りにもなります 

 

             福来朗  福籠  不苦労  福老

 
               ふくろうは「知恵」のシンボルともいいます

 

              福来朗    …朗らかに福を呼ぶ。
              ・福籠     …福が籠(こ)もる。
              ・不苦労    …苦労知らず。
              ・福老     …老いて福。不老長寿。
              ・梟      …首が良く回るので商売繁盛。

                        夜目が利くので先が見渡せる。

 

 

 

ミミズクのペンダント

ミミズクのペンダント 表と裏
ミミズクのペンダント 表と裏
ミミズクのペンダントをぶら下げて
ミミズクのペンダントをぶら下げて
ミミズクのペンダント
ミミズクのペンダント

フクロウのペンダント

フクロウのペンダント 表と裏
フクロウのペンダント 表と裏
フクロウのペンダントをぶら下げて
フクロウのペンダントをぶら下げて
フクロウのペンダント
フクロウのペンダント
夜のフクロウ
夜のフクロウ
昼のフクロウ
昼のフクロウ

ウキペディアより

フクロウ(梟、Strix uralensis)は、
動物界脊索動物門鳥綱フクロウ目フクロウ科フクロウ属に分類される鳥類。
平地から山地にかけての森林に生息する。
夜行性で、昼間は樹洞や木の茂み内などで休む。
渡りは行わない。
食性は動物食で、主に小型哺乳類を食べるが、小型の鳥類、昆虫なども食べる。
繁殖形態は卵生。
主に 大木の樹洞に巣を作るが、

神社の軒下や巣箱、他の鳥類の古巣などを利用することもある 。

 

ミミズクは、フクロウ科のうち「耳」がある種の総称。

「キツツキとミミズク坊や」スウェーデン民謡 を ジャパンホイッスル演奏です。

スウェーデン民謡 「キツツキとミミズク坊や」「森の音楽会」の

ジャパンホイッスルの演奏です。

お聴きになりながら、フクロウとミミズクのペンダントのご紹介を

ご覧ください♪

フクロウとミミズクペンダント製作風景